カスタム[エアロ] [LEDランプ] [車載カメラ]
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LED

  ☆早朝・昼間・夕刻の交通事故防止に威力発揮
  ☆日中でも視認性の高い高輝度LEDで経済性も抜群
  ■ヘッドランプ点灯 ⇒
   バッテリ・バルブ切れ・オルタネーターの負担が大きい
  ■燃費消費もたまらない! ⇒
   高輝度LED使用で解消(ヘッドランプの1/100)
  ■点灯・消灯忘れ! ⇒
   エンジンスタート→自動点灯、エンジンストップ→自動消灯、夜間→自動減光又は消灯

LED白色タイプ:18,000円(工事費・消費税含む)

 【特徴】
  ※歩行者、対向車に少しでも早く発見される事を目的としています。
  ※日中でも視認性の高い高輝度LEDランプを点灯します。
  ※消費電力がヘッドランプの1/100で経済性も抜群です。
  ※夜間は対向車の迷惑になるので、減光又は消灯して使用できます。


 北欧、カナダ、北米、オーストラリア等では、法規制が実施され交通事故防止に大きく寄与しています。日本では2輪車で法規制が実施され、事故率も減少しております。現在のところ、4輪では規制はありませんが、部分的に地域・企業・一般の方々も事故現象を目的に自主的なヘッドランプやフォグランプなどでデイタイムの点灯が実施されています。

一流の技術と経験をもつプロドライバーにも、目の行き届かない“死角”があるから。
不測の事態からドライバーを守る、もうひとつの眼。クラリオン「車載用カメラ&モニターシステム」。


前後車輌との間隔が狭い駐車位置から発進する場合、車の影に子供などが潜んでいることがあり、事故につながるケースも少なくありません。
このシステムを搭載すれば後方の状況を瞬時に確認できるので、スムーズで安全な脱出が可能。さらに側方確認カメラを装着すれば、左右折時お内輪差内に潜む存在もキャッチできるので、ロングホイール車に頻発する巻き込み事故の防止にも役立ちます。


シフトレバーをバック(R)に入れるだけで映像が自動的にスタートする、バックギア連動方式を採用。さらに、側方確認カメラ装着車では、ウインカーに連動で側方映像のモニタリングも可能※。走行時における操作の負担を、最小限に軽減しました。



このシステムは、車載用CCDカメラとモニターの組合せからなる、極めてシンプルなシステム。取り付けアクセサリーも豊富に用意しているので、タンクローリーやトレーラーなどの大型車から小型トラック、RV車にまで、広く取り付けられます。



クラリオンの車載用CCDカメラは、わずかな光の量でも鮮明に画像を映し出すクラリオン独自のアイリス機能を搭載。夕方や夜間など明かりの少ない状況でも対象物をクリアーに映し出し、更に確実な安全をサポートします。

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